| HERB CRAFT RAVENDER |

| ラベンダー豆知識 |
| ラベンダー | 多年生常緑低木 しそ科 |
| コモンラベンダー(別名 イングリッシュラベンダー)が一般的 | |
| フレンチラベンダー、レースラベンダーなど品種(100種類以上)も豊富で、香りも花の姿もさまざま | |
| 栽培方法 | 水はけ、日当たりがよく、乾燥した弱アルカリ性の土がよい |
| 畝幅と株間は50〜60cmに植える。プランターや大きな鉢に植えても良い 受け皿はいらない ※水のやりすぎは根腐れの原因になるのでご注意 |
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| 収穫時期 | 花穂が8分咲きの早朝に切り取ると香りが一番良い |
| ※ドライフラワーやポプリにはつぼみのうちに摘み取る | |
| ラベンダー利用法 | ・サシェ(香り袋) |
| ・ハーブティー(ラベンダーティー)作り方 | |
| ・ドライフラワー | |
| ・ラベンダースティック(バンドル)作り方 | |
| ・入浴剤 | |
| ・石けん | |
| 花ことば | 疑惑 |
| ラベンダースティック(ラベンダーバンドル)の作り方 |
| 用意するもの |
生花ラベンダー9本11本13本(奇数本数用意) ラベンダースティック作りにはイングリッシュラベンダーがおすすめ |
| ワイヤー#30 1/2本 (または糸を少々) | |
| リボン 5mm幅 60〜90cm ※オーガンジーのリボンが作りやすい |
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| はさみ・ボンド・楊枝(中身がはみ出たときにあると便利) |
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摘み取ったばかりのラベンダー(生花)を 9本・11本・13本(奇数で)茎で揃えて、 ワイヤーで花穂の下でしばる |
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※ポイント 摘んでから一日置くと茎がしんなりして曲げやすくなる |
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花穂包むように茎を1本づつ優しく手前に折り返し リボンを相互に上下して編み込んで行く。(右周りが巻きやすい) |
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編みこみが終わったらワイヤーで止め、 リボンはそのまま茎を巻いていく。 リボンの端はボンドで止める。 残りのリボンでワイヤーの上をとめて、出来上がり。 |
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※ポイント リボンはオーガンジー5mm幅60〜90cm使用 |
| ラベンダースティック利用方法 |
| 寝る前に枕元に置いたり、ティッシュボックスの取り出し口に置くと |
| ティッシュが良い香りになって、使い心地満点です。 |
| 車の中に置いてもいいですね |
| ☆※★お泊まりのお客様はご一緒に作りましょう★※☆ |
| ラベンダーティーを飲みながら・・もちろん材料費・指導は無料 |
| 30分もあれば1本出来上がり!≪慣れれば10分程度≫ |
| 生花で作るので初夏だけにしかできない、 ハーブクラフトの定番 |
| ラベンダーティー |
| ポプリやリース・押し花 |